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中二病、ちはや、いなこん…続々 京阪が連携企画 

ソース:中二病、ちはや、いなこん…続々 京阪が連携企画

中二病、ちはや、いなこん…続々 京阪が連携企画

 京阪電気鉄道がアニメやテレビ番組と連携した宣伝を増やしている。作品をイメージした車両や特製乗車券などを企画し、乗客の取り込みを図っている。

 特に石山坂本線で多く、18日にはKBS京都などで放送中のアニメ「中二病でも恋がしたい!」の登場人物を描いた列車の運行を始めた。アニメに大津市の京阪石山駅や穴太駅をモデルとした場面も登場することから企画した。

 「かるたの聖地」とされる近江神宮(大津市)が登場する、かるたがテーマの漫画「ちはやふる」の列車も運行している。同線を含む大津線は列車の外装を変える「ラッピング」機械を自前で持つ。交通安全をPRするため、パトカーを模した列車も走らせている。

 京阪本線では、京都市伏見区が舞台で、KBS京都などで放送中のアニメ「いなり、こんこん、恋いろは。」の特製乗車券も販売している。テレビ番組「きかんしゃトーマス」のキャラクターを描いた4列車も交野線、京阪本線、石山坂本線で走っている。21~23日に順次終了する。

 京阪は「宣伝というより地域活性化の目的が強く、沿線以外の人にも多く乗ってもらいたい」としている。

以下、ツィッターの反応








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